Pachube Viz
Google’s Visualization APIを利用した、Pachubeのデータストリームのグラフ化。
ID:0, Tags:brightness, Units:Percent(%)
最近に各フィードのヒストリーログが1日分くらいから1週間分くらいに増えたことで、だいぶ使いやすいデータになったと思います。データログはこんなかんじ。
Pachube Viz
Google’s Visualization APIを利用した、Pachubeのデータストリームのグラフ化。
ID:0, Tags:brightness, Units:Percent(%)
最近に各フィードのヒストリーログが1日分くらいから1週間分くらいに増えたことで、だいぶ使いやすいデータになったと思います。データログはこんなかんじ。
WordPressでは記事内で”<!–more–>というタグを入れると、続きを読むという追記リンクが自動的に付けられるのですが、それはページ移動を伴うので、ページ内で追記を読めるようにできるpluginを導入しました。
Show Hide “more” with WordPress というのを使わせていただいてます。
Syntax Highlighter for WordPress (ソース整形表示) を利用させていただいてます。
編集画面で、コードを[java]~[/java]などで囲むだけ。便利。
こんなかんじ。
[java]
public class HelloWorld {
public static void main(String[] args) {
System.out.println(“Hello World”);
}
}
[/java]
FMC2ndでのコードをProcessingで再現するにあたって、再現したのをWordPressでの記事にアップしていこうと考えたのですが、それがなかなかどうして苦労したので、その経緯と結局どうしたのかをメモ。
まず、Processingでコマンド+Eをするとappletフォルダが出力されて、これをアップロードすればウェブ上でProcessingで書いたコードを表現できるのだが、WordPressは記事を書くにあたって基本的にhtmlファイルを編集することはほとんどない。
また、ファイルのアップロードの機能を使って、出力された***.jarファイルはアップロードできる。
しかし、記事を書く際に、出力されるindex.htmlファイルからコードをコピペをしたりしなくてはならない。記事の編集画面で書いたことがWordPressのシステム内で整形され記事として読めるのだが、その整形されるルールがよくわからないこともあって、手こずった。
もうすでに記事を消してしまったのだが、appletのサイズが200×200(px)では記事内で表示することができたのだが、400×400のappletはどうしても切れたりしてしまってうまく表示することができなかった。
結局、記事内でappletを表示することをやめ、WordPressのシステムが関与しないところに手動でフォルダを作成し、そこへリンクさせる方向にしました。