inClip _Development
開発環境
システム
- 洗濯バサミ型デバイス

洗濯バサミ型デバイスとXBee
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- リチウムイオンポリマー充電池の充電回路とXBeeソケットが用意されているArduino互換のFunnel I/Oを使うことで、専用基盤を起さずに開発。
- 洗濯バサミ型デバイスがモノをはさんでいる状態を取得するため、タクトスイッチをはさみ口に仕込んだ。
- はさんだモノの個体情報のひとつとしての色情報を取得するため、カラーセンサ(ADJD-S371-QR999)を使用。
- XBee 802.15.4モジュールを使用。
- リチウムイオンポリマー充電池 1000mAを使用。
- 洗濯バサミ型デバイスの筐体は3Dプリンタを利用して作成。
- ソフトウェア
システムソフトウェアとアプリケーションソフトウェアの2つから構成される。

