Sphere to trundle. (Ver.3)

sphere to trundle.(河川敷にて)(movie's thumbnail)
- サイズ:1950 x 1950 x 1950 (mm)
- 素材:発泡ポリエチレン、赤外線センサ、LED、線材、他
- 2006年制作
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コンセプト
- ころがすことで、空間と身体を繋げるインターフェイス
概要
- 坂などの傾斜をころがす、階段を押してころがせる、雨の中をころがす、道路でころがす、、 地形には重力が働いているので、坂・階段などでは抑えていないと、球体は重力に従って転がってってしまいます。
- 転がしていると、球体は地面の土・埃で汚れていってしまいます。
同時にそれを転がす体験者の手も汚れていってしまいます。
寒い気候で転がしていると、白い息が出てきます。 - 球体は、体験者に青く光って答えます。
そして、見えないところにいる人を赤い光で知らせます。 - 空間に働く力(重力、地面の環境、明るさ暗さ、暑さ寒さ)を、球体をインターフェイスとして、体験します。
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映像アーカイブ
- Sphere to trundle. (お子様)
- Sphere to trundle. (光)
- Sphere to trundle. (街)
- Sphere to trundle. (キレイに)
- システム:センサとLED
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フォトギャラリー

多摩美術大学にて

sphere to trundle.(光)(movie's thumbnail)

六本木「SuperDeluxe」にて
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外部リンク
http://www.idd.tamabi.ac.jp/art/exhibit/gw06/works/st5/kashimada.html
